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新着記事 一覧

飯田彩が行く!気鋭の住宅

大きな窓際のキッチンで袋小路へ開く

ALT

近隣住民しか通らない袋小路の奥という立地を生かして、路地に面した幅約4mの大きな窓を設け、窓際にキッチンをつくった。開放的なキッチンを中心に、住宅密集地の窮屈さを克服する住空間を提案している。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

正解がないサイディング補修、独自の方法で対応

ALT 窯業系サイディングの補修は、メーカー推奨では対応できない悩みを抱えています。日経ホームビルダーは10月号の特集「悩ましきサイディング補修」では、独自の補修を実施する専門会社に密着取材しました。

漫画で学ぶ顧客対応術 熱血棟梁!一平太が行く

顧客には、媚びず!甘えず!なめられず!?<前編>

ALT 「あの会社はずさんな悪徳業者だ」…。隣町の《山源工務店》の社長は、身に覚えのないウワサをたてられ困り果てていた。原因を調べてみると、それは工務店側の責任だけではなく、「施主の仕事」を果たさない困った顧客が少なくないためだった。そんな状況を打開しようと、一平太たちは、施主に「一日現場監督」をさせて成功している《シロクマ・ハウス》の現場を見学した。なぜ、わざわざ手間ヒマかけて施主さんを「現場監督」に……?そう聞かれたシロクマ・ハウスの社長はみずから10年前の体験談を語り始めた――。

製品ガイド(建築・住宅)

土台への柱のめり込みを軽減する厚板プレート

ALT ダイドーハントは、柱が横架材にめり込むことを軽減する厚板プレート「DH土台あんしんプレート」を2016年9月に発売した。

東京大改造

銀座線一部区間を4日間運休、渋谷駅移設の一環

ALT 東京メトロは11月5~6日と19~20日の計4日間、銀座線の一部区間を終日運休し、渋谷駅の線路を176mにわたって南に約3.5m移動したルートに切り替える。渋谷駅のホームを約130m東に移設する工事の一環だ。

ニュース

日建設計による豊洲新市場設計の徹底検証を明言

ALT 豊洲新市場の移転問題について、小池百合子・東京都知事の肝入りで設置された「市場問題プロジェクトチーム」で、建築の専門家が重要な役割を果たすことになる。同チームの座長を務める弁護士の小島敏郎氏が、同チームのメンバーの選定意図などを説明した。

ニュース

「地下利用は想定外」、豊洲新市場の専門家会議座長が証言

ALT 豊洲新市場の建物下に盛り土がなかった問題で、東京都は16日に専門家会議を再度設置した。座長を務める放送大学和歌山学習センター所長の平田健正氏は、地下にたまった水の検査で検出されたヒ素や六価クロムは「環境基準を下回る」と説明。加えて、「現状では地下空間に盛り土をすることが難しい」との見解を示した。

記者の目

完売後に確認取り消し、建築主の言い分

ALT 2015年11月に東京都建築審査会によって建築確認が取り消された分譲マンション「ル・サンク小石川後楽園」。建築主のNIPPOと神鋼不動産は都建築審査会の裁決を不服として、都を訴えた。近隣住民の建築計画反対を受けながらも、都と全面的に争う決断をした経緯を建築主に聞いた。

ニュース

杭未達でマンション全棟建て替え決議、来春解体へ

ALT 横浜市の分譲マンション「パークシティLaLa横浜」に基礎杭の施工不良が見つかった問題で、マンションの管理組合は9月19日、市内で建て替え決議集会を開いた。杭未達が明らかになった1棟を含めた全4棟の建て替えを決議した。2017年4月ごろに解体工事に着手し、20年秋ごろの完成を目指す。

ケンセツ的視点

熊本城復旧に歴史ファンの記者があえて暴論

ALT 文化財としての価値の維持と、最新の技術による耐震化など安全性の向上――。熊本地震で被災した熊本城の復旧方針について記事に書きながら、「確かに理想はそうだが、果たして可能だろうか」と思った。歴史ファンとして提案したい。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

時代の風?「リバーシブル・プラン」と「都市木造」

ALT 9月22日号の目玉は2つ、住宅特集「開いて守る両立プラン」と特別リポート「耐火で攻める中大規模木造」です。「リバーシブル・プラン」と「都市木造」──。いずれも社会的ムーブメントとなる予兆を感じます。

製品ガイド 一覧

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