• BPnet
  • ビジネス
  • IT
  • テクノロジー
  • 医療
  • 建設・不動産
  • TRENDY
  • WOMAN
  • ショッピング
  • 転職
  • ナショジオ
  • 日経電子版

新着記事 一覧

ニュース

一条工務店が積水ハウスに迫る理由

ALT

大手住宅メーカーの一条工務店が、戸建ての販売戸数でトップを走ってきた積水ハウスに迫りつつあります。住宅産業新聞が2016年6月に発表したデータでは、積水ハウスの1万4000棟弱に対し、一条工務店は約1万2000棟の2位となっています。

ニュース

外装材の安全確認を建基法に義務付けよ

ALT 外断熱を採用した中高層建築物における火災リスクに警鐘を鳴らす野口貴文・東京大学教授。そのリスク評価につながるJISの制定に尽力した同氏は、建築基準法の規制を強化する必要性を訴える。

ニュース

新耐震検証法の評点が低めに出る理由

ALT 日本建築防災協会が5月に公表した「新耐震基準の木造住宅の耐震性能検証法」。その診断結果を、従来からある一般診断法や精密診断法などと同じプランで比較した。同じプランの住宅でも、建物形状によっては一般診断法などに比べて評点が小さく出やすいことが判明した。

ニュース i-Construction

建設現場のIoTでコマツが仕掛ける次なる一手

ALT コマツは7月19日、NTTドコモなどと共同で、建設生産プロセスのあらゆるモノをネットで一元管理し解析することで、施工全体の最適化を図る新プラットフォーム「ランドログ」の企画・運用を発表した。

エンジニアの転職

電子・機械系エンジニアは「やりがい」、転職で重視すること

ALT 日経BP社が実施した「エンジニア転職意識調査」の結果から、電子・機械系エンジニアは他の職種より「やりがい」を重視する人が多いことが分かった。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

猛暑の今こそ省エネに熱視線

ALT エアコンを多用する夏は、社会的に省エネへの関心が高まる時期です。住宅における省エネは冬の重要性がより大きいのですが、世の中の関心事となる時期にも情報を発信したいと考え、この夏は省エネに関する様々なコンテンツを用意しました。

日経ホームビルダー最新号

ALT ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)の普及とともに、採用が増えている省エネ窓。ZEHの取り組みに踏み出せていない工務店にとっては、従来との違いに不安もあるだろう。省エネ窓を初めて採用する場合でも、顧客提案では迷いたくないものだ。ZEHの取り組みで先行する実務者たちの声と知恵をまとめた。

シリーズ3 『音とにおいの「クレーム地獄」を回避する!』

「音とにおいの対策」総集編-2<前編>

ALT 音やにおいに神経質な顧客を見分けるために訪れた、見込み顧客の老夫婦宅。二人は典型的な「神経質な顧客」の兆候を見せていた。その現場で早速トラブルが生じた。

インバウンド・ジャパン2017リポート

インバウンド「第2フェーズ」、訪日4000万人時代の百貨店とは

ALT 2015年ごろまでが日本のインバウンドの「第1フェーズ」、現在は「第2フェーズ」に移行しつつある――。J.フロントリテイリングの代表執行役社長である山本良一氏が2017年7月20日、「インバウンド・ジャパン2017」で講演し、訪日外国人旅行者に対する同社の取り組みを語った。

インバウンド・ジャパン2017リポート

ガストロノミーで「一次産業=クール」を浸透

ALT 文化と料理の関係を考察する「ガストロノミー」を、インバウンドにどう生かすのか。インバウンド市場の総合展示会「インバウンド・ジャパン2017」で2017年7月20日、ガストロノミーによる国際交流をテーマにしたパネルディスカッションが行われた。

製品ガイド(建築・住宅)

高い耐候性を備えた塗り替え用塗料

ALT 日本ペイントは、住宅の塗り替え用塗料ブランド「パーフェクトシリーズ」に最上位の耐候性を発揮する無機系塗料「ニッペ パーフェクトセラミックトップG」を2017年6月30日に発売した。

ニュース

震度4で天井損傷も「過失はなし」

ALT 築2年に満たない施設なのに、震度4で天井板が損傷─―。熊本地震で被災した佐賀県鳥栖市の公共施設、鳥栖市学校給食センターの天井被害を巡り、市が設置した第三者による被災検証委員会が調査結果をまとめ、6月16日に市長へ報告した。

製品ガイド 一覧

連載コラム・特集・特設

話題の新刊 一覧

ページの先頭へ