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2016年熊本地震 <特集> 一覧

2016年熊本地震

坂氏と意気投合、紙管間仕切りの支援を開始

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4月24日、熊本地震の避難所に坂氏の紙管間仕切りシステムが設置された。実際に設置作業に携わった熊本大学大学院の田中智之准教授に組み立ての様子や今後の課題などについて解説してもらった。

2016年熊本地震

見逃された「活断層に住宅」のリスク

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熊本市は4月1日、居住機能や都市機能を誘導してコンパクトシティの実現を目指す立地適正化計画を公表した。地震発生の2週間前のことだ。計画では活断層が引き起こす地震を災害リスクと認識していなかった。

2016年熊本地震

国交省、被災住宅の補修を無料相談

ALT 国土交通省は4月28日、熊本地震で被災した住宅の補修・再建に関する相談体制を整備したと発表した。すべて無料で行う。

2016年熊本地震

被災住宅を解体から救う「被災度区分判定」とは?<追加情報あり>

ALT 応急危険度判定の次の段階として、「被災度区分判定」がある。被災建築物の恒久的使用の可否(構造的に安全か、改修は必要かなど)について、民間の建築士が判定するものだ。

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ニュースピックアップ 一覧

ニュース

豊島区の家守が商店街に「旅館と喫茶」

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都内にも幾つもの家守会社が生まれている。「ママとパパになりたくなるまち、なれるまち」を標榜し、2016年1月にリノベーションまちづくり構想を制定した豊島区。その対象となる第1号案件を手掛けたのが「株式会社シーナタウン」だ。都内開催のリノベーションスクールがメンバーを結び付けた。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

乱用気味の“インスペクション”をひもとく

ALT 「インスペクション」という言葉を、いろいろな場面で耳にします。新築でも既築でも登場して、ちょっと“乱用”気味かもしれません。こんな現状を、分かりやすくひもときたいということで、日経ホームビルダー5月号では特集「インスペクションとの付き合い方」を企画しました。

日経ホームビルダーから

“魅せる”をマニュアル化で実現

ALT 「魅せる現場コンテスト2015」で総合最優秀賞を受賞した工藤建設(日経ホームビルダー3月号14ページ参照)。魅せる現場を切り盛りする監督の1人は入社4年目の粟井純一さん。同社は、徹底したマニュアル化と組織的なバックアップ体制によって、現場監督の仕事量と責任の負担を軽減して魅せる現場を実現している。

日経アーキテクチュアから特別公開中

江戸切子の全面ガラスで銀座の街に溶け込む

ALT 江戸切子(きりこ)をモチーフにした立体的なガラスの外装が話題を呼んでいる。3階から上の外周には、細細い縦長のひし形パターンが万華鏡のように並ぶ。長さ100m超の建物のボリューム感を抑え、中小の建物が連なる街並みとの調和を図った。

ニュース

住宅583棟で壁量不足、昨年の発覚から問題広がる

ALT 住宅会社の県民共済住宅は4月26日、同社が建築した戸建て住宅について、建築基準法が規定する壁量を満たしていないものが583棟あることを明らかにした。

ニュース

92万戸で前年度比4.6%増、2015年度の住宅着工戸数

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