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新着記事 一覧

日経アーキテクチュア最新号から特別に一般会員向け公開!

2つの重要法が相次ぎ施行

ALT

2016年4月1日に建築物省エネ法が一部施行、6月1日に改正建築基準法が完全施行となる。設計者など、実務者に大きな影響を与えそうだ。

イエイリ建設IT戦略

飛行可能な場所は?ドローン専用地図で見てみた

ALT ドローン(無人機)の飛行禁止空域などを定めた改正航空法が、2015年12月に施行され、人口密集地の上空などでドローンを飛行させる場合には、国土交通省の許可が必要となった。ドローンを自由に飛ばせる場所はどこにあるのかを探るため、今年2月に公開された「ドローン専用飛行支援地図サービス」で調べてみた。

京王線仙川―笹塚間の立体交差化事業で施工者決定

ALT 京王電鉄の京王線笹塚―仙川間を連続立体交差化する事業が、2016年度にいよいよ着工する。この事業は、東京都が事業主体となり、京王電鉄に施工を委託する形で進めるものだ。都などは2月4日から10日にかけて、対象区間内の6カ所で住民向け説明会を開催。この説明会の中で施工者名を明らかにした。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

2016年以降の実務を変える3つの法制度

ALT 日経アーキテクチュア2016年2月11日号の特集「実務を変える法規制2016」では、2016年6月施行の改正建築基準法、同年4月施行の建築物省エネ法、新たに打ち出された長周期地震動対策の3つのテーマに焦点を当てて、重要な法制度が実務に与える影響を描きました。

ニュース 台湾地震

空き缶混入は手抜きではない? 高層建物倒壊の深層

ALT 2月6日に台湾南部で発生したマグニチュード(M)6.4の地震は、高層の集合住宅が倒壊するといった大惨事となった。一部の報道では、倒壊した建物で塗料などの空き缶がコンクリートに混入されていたことを問題視している。だが、それは本当に原因なのだろうか。写真は1999年の台湾集集大地震のもの

東京メトロ虎ノ門新駅が着工、五輪前に開業へ

ALT 都市再生機構(UR)と東京メトロは2月8日、日比谷線霞ケ関─神谷町間の虎ノ門ヒルズ付近に新設する虎ノ門新駅(仮称)の起工式を開催した。2020年の東京五輪開催に先立つ供用開始と、22年度の最終完成を目指す。供用開始までに見込む事業費は約170億円だ。施工者は鹿島・大林組JV。

ニュース

目指すは東京を売り込む体験施設

ALT 国土交通省と東京都は、東京における都市開発の変遷や未来の姿を紹介する体験型施設「シティ・フューチャー・ギャラリー(仮称)」の整備を連携して進める。2月4日、その基本構想作成に向けた初の検討準備会が開かれた。開業の目標は2019年春。東京五輪の開催などで増加が見込まれる訪日外国人をメーンターゲットに、日本の都市の魅力を伝えることで、インバウンド需要の取り込みや都市開発の海外展開につなげる狙いだ。

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