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新着記事 一覧

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

大手が熊本地震対策をアピール開始、中小はどうする

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大手ハウスメーカーが新聞広告で、繰り返しの大地震でも耐震性能を維持すると打ち出しています。中小工務店はどうするか。日経ホームビルダー8月号では、住まい手や実務者1146人を対象にしたアンケート調査で、熊本地震後の地震対策を探りました。

4路線と接続、南へ延びる日本最長モノレール

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日本最長のモノレールが、その距離をさらに延ばす。大阪市を中心に放射状に延びる路線を環状に結び、伊丹空港へのアクセスも担う大阪モノレール。計画ルートに沿って歩くと、橋脚の建設箇所などが分かり、整備のイメージが見えてきた。

ニュース

揺れに応じて減衰性能を変える免震

ALT 大成建設はカヤバシステムマシナリーと共同で、大地震時のみ免震建物の揺れの大きさを抑える「T-Sオイルダンパー」の可動範囲を350mmから800mmに広げた。2015年11月に国土交通大臣の免震材料認定を取得している。

築地市場の解体工事を契約、工期は18年3月まで

ALT 東京都は、中央卸売市場の移転に伴って解体する築地市場の解体工事4件で落札者を決定し、7月22日にそれぞれと契約を締結した。

目利きが薦める名著・近刊

あなたにとって仕事とは? 働き方を変える3冊

ALT 新コラム「目利きが薦める名著・近刊」をスタートしました。毎週火曜に「今こそ読むべき名著」と「今を考える近刊」を交互に掲載します。今回は日経アーキテクチュア編集長が建築領域における「働き方の変化」を考える3冊を紹介します。

製品ガイド(建築・住宅)

持ち運びしやすい充電式卓上マルノコ

ALT マキタは、コンパクトで軽く、持ち運びがしやすい「充電式卓上マルノコLS600D」を2016年6月に発売した。

果物の糖度測定技術でコンクリートの塩分量を把握

ALT 前田建設工業とトプコンは共同で、近赤外線を使ってコンクリート表面の塩分量を非破壊、非接触で把握できる「コンクリート劣化診断システム」を開発、実用化した。広範囲なコンクリートのうち、塩分量が多い部分と少ない部分を色分けしてモニターに表示する。

ニュース

京博・平成知新館など17件にBCS賞

ALT 日本建設業連合会(日建連)の「第57回BCS賞」の受賞作品が決まった。応募67作品の中から、「京都国立博物館 平成知新館」、「飯野ビルディング」、「大手町タワー/大手町の森」、「日清食品グループ the WAVE」など17作品(本賞15作品、特別賞2作品)が選ばれた。7月22日に発表した。

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