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新着記事 一覧

ニュース

京王電鉄が蒲田で民泊事業を開始

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京王電鉄が、鉄道会社で初めて民泊事業に乗り出した。東京・蒲田の新築マンションを取得し、民泊専用マンションとして2月22日に開業した。将来は、京王沿線の空き家などにも民泊を活用していく考えだ。

ニュース

6.2兆円だった2016年住宅リフォーム市場、矢野経済研究所

ALT 矢野経済研究所は、2016年の国内住宅リフォーム市場の規模を6兆2006億円とする推計結果を2月17日に発表した。15年比は4.4%減で、消費税増税前の12年の市場規模と同程度に低迷したと分析する

製品ガイド(建築・住宅)

防炎性能を備えたインテリア畳

ALT 大建工業は、機械すき和紙製のインテリア畳「ここち和座(わざ)」シリーズに防炎性能を追加した「ここち和座 置き敷きタイプ清流」を新たにラインアップし、2017年1月23日に発売した。

ケンセツ的視点

危険な擁壁の注意点は?

ALT 熊本大地震では、建築基準法や宅地造成等規制法に適合していない擁壁の崩落問題がクローズアップされた。しかし、擁壁が問題になるのは地震の被災地ばかりではない。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

ある建て主が擁壁を不安視、その理由は

ALT 住宅雑誌の編集長をしていると、いろいろな相談が舞い込みます。「いい工務店を紹介して」「雨漏りが止まらない」「この工事費は妥当か」――。いつもはこんな相談が多いのですが、先日、興味をそそる相談がありました。「購入した土地にある古い擁壁の耐震性に不安がある」というのです。

プレイバック「日経アーキ」

【2006年】何を伝えるのか、「建築写真」の大転換期

ALT 建築と不即不離の関係にある建築写真。今回は、その建築写真を主題とした2006年12月11日号のユニークな特集の一部を一般会員向けに公開します。

福島第一原発・工事秘録

福島第一原発に妙な名前のマシン大集合

ALT 清水建設JVが工事を担当する1号機原子炉建屋。カバーの解体やがれきの調査・撤去では、同社が開発した個性的な機械が縦横無尽に活躍している。

土木職の中途採用試験を日曜に、休めない実態に配慮

ALT 埼玉県ふじみ野市は2017年度の土木・建築技術職の中途採用で、試験を1次、2次とも日曜日に実施する。平日だけでなく土曜日も休みが取りにくい建設現場の労働実態に配慮した。3月1日から4月7日まで応募を受け付ける。

省エネ性能表示インタビュー

標準の書式をつくり、完了検査に向け情報を蓄積

ALT 計画通りに工事が行われたことを証明するため、省エネ基準工事監理報告書や納入仕様書、品質証明書など、着工から完了検査の申請までに用意する書類や資料が増える。スムーズに蓄積していくためには、事前の周知と準備が肝要だ。

[限]日経アーキテクチュア2017年2月9日号から無料公開(3月10日まで)

軒裏と開口部の改修で火災時の類焼を防ぐ

ALT 2016年12月22日に新潟県糸魚川市の駅前市街地で約150棟を焼き尽くす大火が発生した。翌日に現地を視察した安井昇氏が、これまでの連載を踏まえ木造密集市街地の建物に求められる防火性能を解説する。

ケンセツ的視点

地盤トラブル防止のカギは情報収集

ALT ボーリング調査などのデータの共有化を図り、地下空間の安全対策を講じる必要がある——。国土交通省が立ち上げた「地下空間の利活用に関する安全技術の確立に向けた有識者審議会・小委員会」はこんな見解を示した。

ニュース

コンクリートのひび割れ対策は、本数と幅に分けて対処する

ALT コンクリートのひび割れに対する建築主の目が厳しくなり、訴訟に発展するケースが相次いでいる。一方、ひび割れの研究は、飛躍的に進んでいる。ひび割れトラブルへの最新の対処法を専門家が指南する。

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