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新着記事 一覧

ニュース

大手住宅会社で「11棟以上」の掛け持ち

ALT

年間200 棟以上を手掛ける住宅会社の約4 分の1 が、1 人の現場監督に11 現場以上掛け持ちさせている―。日経ホームビルダーが新築戸建て住宅に携わる実務者を対象に調査を実施したところ、このような実態が明らかになった。監督の負担が重くなっている。

誕生!インフラ×AI業界地図

AI設計が避けた規制打破に活路

ALT 2020年代の住宅設計現場を想定したシミュレーションストーリーの後編。家具量販店ブーマーのAI設計との住宅設計コンペに敗れた建築家は、AI設計と戦う武器に“デジタル”を選んだ。

製品ガイド(建築・住宅)

雨天でも自然換気ができる窓

ALT YKK APは、ビル用窓「EXIMA31(エクシマサンイチ)」に、雨水の浸入を抑制する機能を備えた縦型の自然換気窓「サイドパス」を新たに加え、2017年5月31日に発売した。

シリーズ3 『音とにおいの「クレーム地獄」を回避する!』

1棟10万円の対策で「音のクレーム」がゼロ!<前編>

ALT 二世帯住宅の顧客OBから、新居を建てたいという友人夫婦を紹介された。ところが、その夫婦は極度の「におい恐怖症」と「騒音過敏症」だった。専門家によると「騒音過敏症」の原因は、当人の心理的要因が大きく左右するという。それを聞いた見込み顧客の夫婦は…。

ニュース

銀座にライフスタイル型ホテル、隈氏を起用した理由

ALT ホテル開発の旺盛な東京・銀座で、森トラストがライフスタイル型ホテルを計画している。ホテルは海外のブランドを想定しつつ、設計者に外国人ではなく隈研吾氏を選んだ。その理由を、同社の伊達美和子社長に聞いた。

誕生!インフラ×AI業界地図

名うての建築家がAI設計に苦杯

ALT 現状の技術開発の動向なども踏まえて、2020年代に建物の設計業務がどのように変貌しているのかを、フィクションとして描いた。住宅設計で有名な建築家とAI設計の戦いだ。

脱「1者入札99.9%落札」、改革へ待ったの声も

ALT 東京都は、入札参加者が1者だけで落札率がほぼ100%となる入札を回避する新方式を、6月26日から公告する財務局案件で試行する。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

“ブラック”職場の問題に着目

ALT 電通の若手社員が自殺した事件を受けて、長時間労働の問題が社会的に大きくクローズアップされています。「『残業時間が長い』『休日が少ない』――。そんな職場は“ブラック”だ」という烙印(らくいん)を押されてしまう時代を迎えているのです。

2017年7月号

ALT 週刊誌が3月に報じた秀光ビルドの住宅欠陥問題。消費者は以前にも増して住宅品質に厳しい目を向けている。本誌は、新築住宅の施工品質と現場監督の過重労働について緊急読者調査を実施。その結果、53%が「今後、新築住宅の施工トラブルは増える」と回答した。現場監督の仕事量が増えている実態も判明した。どうやって、現場監督の労働環境を整え、品質低下を防ぐか。施工体制の改善は待ったなしだ。

2017年7月号

宅配事業者の労働問題がきっかけに

ALT 宅配事業者の労働問題などが後押しとなり、社会問題となった宅配便の再配達。このニュースをきっかけに、戸建て向けの宅配ボックスの認知度が急上昇。脚光を浴びている。最新の製品を中心に、使い方や大きさなどを検証した。

製品ガイド 一覧

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