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新着記事 一覧

誕生!インフラ×AI業界地図

「俺は天才」と勘違い、国交相も操ったICT建機

ALT

高齢化に伴う職人の大量離職、生産年齢人口の減少――。近い将来、建設業界を直撃する深刻な人手不足を見越して国土交通省が2016年度に始めた肝煎りの施策「i-Construction」の狙いを、石井啓一国土交通大臣が説く。

ニュース

木の造作が宙に浮く藤本壮介氏設計のJINS旗艦店

ALT 藤本壮介氏が内装設計を手掛けた眼鏡専門店「JINS(ジンズ)」の旗艦店が5月26日、東京・渋谷にオープンした。店舗内は、白色や木質系、鏡面などの仕上げによるシンプルなデザイン。空中に浮かぶように張り巡らされた巨大な木の造作が特徴だ。

プレイバック「日経アーキ」

【1995年】21世紀の都市の時限爆弾

ALT 日経アーキテクチュアで紹介する建築のなかでも、分譲マンションについてはとりわけ辛口の記事が目立ちます。その先駆けとなった3号連続の特集記事を紹介します。

神戸港に第4の人工島、将来構想示す

ALT 神戸市は、神戸港に4カ所目の主要な人工島を造ることなどを盛り込んだ将来構想を発表した。神戸空港島より大きい。

誕生!インフラ×AI業界地図

ITが鳴らす号砲、人不足の建設産業に革命

ALT 30年前と比べて生産性があまり改善していないと指摘される建設・インフラの現場。ここに新規参入者による“産業革命”が始まった。「i-Construction」が、そのけん引役だ。AI(人工知能)、ビッグデータなど先進的なITを活用し、現状の建設・インフラの現場を格段に効率的なものへと変身させようというわけだ。

[限]誕生!インフラ×AI業界地図

「インフラ×IT」業界のキープレーヤー

ALT 建設・インフラ市場で新たに生まれたインフラ×ITの巨大市場。その担い手を、「インフラ×IT」業界のキープレーヤーとしてつまびらかにした。

ニュース

現行基準前の新耐震木造を簡易チェック

ALT 国土交通省は5月16日、1981年6月から2000年5月の期間に建築された新耐震基準の木造住宅について、簡易なチェック項目で耐震性能を検証できる手法を公表した。接合部の仕様が規定された2000年5月より以前の「新耐震木造住宅」は、大地震での被害を抑制する必要があるとの配慮から、耐震性能のチェックに新しい選択肢が加わった。

ニュース

BIMのさらなる活用へAIで施工計画

ALT 大手建設会社でBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の導入が加速している。施工BIMで先行しているのが鹿島だ。施工計画案をAI(人工知能)を用いて自動で作成するシステムなども開発している。同社でBIM化を先導する矢島和美BIM推進室長に今後の方針を聞いた。

私の駆け出し時代

都市計画の経験が学校建築につながった

ALT シーラカンスの代名詞といえば学校建築だが、その原点は日本建築学会賞作品賞を受賞した「千葉市立打瀬小学校」(1995年竣工)。この仕事は、工藤和美氏のオランダでの都市計画や、東京大学原広司研究室での都市計画コンペの経験や人脈が生かされたものだった。(全3回のうちの第2回)

ニュース

最大10万棟で石綿使用、国交省が小規模建築を含めて推計

ALT 吹き付けアスベストを使用した可能性のある民間建築物は、大小合わせて全国で最大約10万棟——。国土交通省がこうした推計を公表した。

製品ガイド(建築・住宅)

ツートーンの押し出し成形セメント板

ALT ノザワは、デザインパネルのリブ凹凸を異なる色で塗り分けた押し出し成形セメント板「アスロックNeo『リブWコート』」に、新たに7品種のデザインパネルを追加して2017年6月に発売した。

製品ガイド 一覧

連載コラム・特集・特設

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