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新着記事 一覧

ニュース

「新国立」球技専用に、五輪後に改修

ALT

フィールドと観客席が近く、臨場感のある球技専用スタジアムに――。新国立競技場が五輪後に目指す姿だ。五輪後は陸上トラックを撤去して観客席を増設するなどして改修する。

編集長が語る日経ホームビルダーの見どころ

名義貸し、シーリング、隠れた話題を掘り起こす

ALT 隠れている話題を掘り起こす――。日経ホームビルダー12月号では、そんなテーマに沿った3つの大型記事を用意しました。

突撃!ゲンバ検証隊

シミ跡の真犯人は一体…?(後編)

ALT 室内に雨漏りのようなシミ跡があったY邸の2階和室。天井を開けてみると、天井裏に室内よりはっきりしたシミ跡があることが分かった。今回は雨漏りの可能性を検証する。

製品ガイド(建築・住宅)

手で剥がせるビニール床タイル用接着剤

ALT セメダインは、床の張り替え時に剥がしやすいビニール床タイル用接着剤「フロアロック210」を2017年11月6日に発売した。

安藤忠雄の奇跡

安藤忠雄は現代の宮大工だ、石山修武氏

ALT 日経アーキテクチュアは11月20日、書籍「安藤忠雄の奇跡 50の建築×50の証言」を発売した。発売に当たり、「50の証言」のなかから建築関係者が見た安藤忠雄像をお伝えしたい。第2回は、安藤氏と同世代の建築家で、付き合いの古い石山修武氏だ。

編集長が語る日経アーキテクチュアの見どころ

AIだけじゃない、“定番”の技術革新の面白さ

ALT 昨今は、「技術革新」というとすぐに「AI」や「IoT」に結び付けたくなります。けれども一方で、一見変化のなさそうな“定番領域”にも、今後の革新の種となりそうなアイデアが芽生えていました。

日経アーキテクチュア11月23日号

ALT 設計実務者に、建材・設備メーカー別の採用意欲やその理由を聞く――。日経アーキテクチュア恒例調査の結果では、対象製品分野の多くで“定番化傾向”が色濃い。特集前半では、今年の重要ワード「省エネ」を切り口にして、日経アーキテクチュアがここ1年間で注目した製品をピックアップしてトレンドを探った。

2017年11月23日号

独断チョイス、安藤住宅四天王

ALT 国立新美術館で開催中の安藤忠雄展で、11月24日に安藤さんとギャラリートークの予定。建築巡礼の磯達雄さんも参加します。どうなることやら…。

日経ホームビルダー12月号

ALT 築5年を過ぎたら、シーリングの打ち替えを検討する――。そんなこれまでの常識を、建て主が許さなくなっている。外壁塗装の更新は15年、20年と延びているのに、シーリングはその半分以下。これでは別の時機に改修しなければならず、建て主の負担は増すばかりだ。

記者の目

「アート」「免震」「井戸」、これらの共通点は?

ALT 「街なかミュゼ」という取り組みがある。街の中に建てる賃貸住宅の共用空間に設置することを前提に、現代アート作品を募集するものだ。

改修でゼロエネ住宅!

安全で健康な住宅を鍵にアーリーアダプターを狙う

ALT リノベーション事業を手掛けるリビタが、YKKAPと協働で実施した既存住宅のZEH化プロジェクト「代沢の家」。築30年の戸建て住宅を改修した際に明らかになった課題などを学ぶ。今回は、プランニングのプロセスについてひも解く。

[限]建築単価ウオッチ

【マンション】値上がりが続く鉄筋や型枠合板

ALT 10月期の鉄筋コンクリート造(RC造)マンションは、プライス推計値や工事原価指数が前月比で0.2%上昇した。RC造の主要資材の取引価格は、前月に続いて鉄筋や型枠合板が各地で上昇している。日経アーキテクチュア・ウェブ有料会員限定のコラム「建築単価ウオッチ」で詳しく解説する。

製品ガイド(建築・住宅)

穴開け不要の取り替え用ドアクローザー

ALT リョービは、ネジ穴を開けずに取り付けられる「取替用ドアクローザS-200シリーズ」に「スタンダード型」を新たに加え、2017年9月19日に販売を開始した。

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